持ち主の「分身」といえる印鑑。

一刀一刀に込めた魂


伝統工芸の技術

日本印相協会「開運御守護印」の制作は、手彫りの卓越した技術と八方位の専門的な知識が必要とされる、 まさに伝統の技それを受け継いだ者だけが、世界に唯一の印相を彫り上げます。狭い印面に美しく繊細、かつ力強い印影を描く。 初代の深澤鰍石氏は日本で唯一芸術祭賞に輝いた技師です。 現在はそれを継承した三代目が伝統工芸を守っています。


彫印工程

「運気を引き寄せる印」と言われる理由

みちしるべの開運御守護印は、運命学の基本である、宇宙万物の配置図を源とする吉相作成上の基本盤「印相八方位」により 八方に発展するよう印画を区分してあり、この八つのポイントにあなたの姓名をどのように配字するかが、 あなたの姓名を最高の吉相へ変え、幸運へと導く鍵となっております。 印鑑は全て、知識と経験に熟達した鑑定士による開運学に基づいた姓名鑑定をしてから 必要とする運気に適した印相八方位を導きだし、彫刻をいたします。

印相八方位


印鑑サイズの選び方

印鑑サイズ早見表

印鑑のサイズを選ぶ際に、何を目安にしたらよいのか?とよく問い合わせをいただきます。 「印鑑は自分自身を示すもの。」という認識でサイズをお選び頂けるとよいと思います。 新入社員や若年の方の場合、はじめは小さいサイズを選ばれ、出世するごとに大きいサイズに変えていくという方もいらっしゃいます。 または、出世を願って初めから大きいサイズをお求めになる方もいらっしゃいます。 弊社の印鑑に関しては、高価なものということもあり、はじめから大きいサイズを選ばれるという方が約8割となっております。



よくある質問



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