開運御守護印ができあがるまで〜三代目鰍石の心の妙技〜

開運御守護印ができあがるまで

   

開運御守護印について

 あなたは印鑑についてどのような思いがあるでしょうか。印鑑とは自分が自分であることを証明するためのものです。使う機会は決して多くはありませんが、 使うときにはきっとそれぞれの想いがあるはずです。実印であれば、「素敵なマイホームを建てたい。」「幸せな家庭を築きたい。」銀行印であれば、 給料口座に始まり「お金が貯まる口座にしたい。」「仕事をもっと頑張りたい。」法人の印鑑であれば、「会社がもっと大きくなるように。」「この契約を成功させたい。」そんな願いがあるはずです。 近年ではコンピューターの台頭により、低価格にて大量生産できるようになり、今日頼んだ物が明日には届く。そんな時代になってしまいました。 ですが、そのような機械では予めできた字体であり、何本でも同じ印鑑ができてしまうということになります。
 日本印相協会では、ご注文いただいた印鑑すべてに対し「姓名鑑定」をさせていただいております。 その鑑定結果をもとに印鑑に対しての吉数をつけ、郷土伝統工芸である手彫りにて、一本一本手仕上げで作らせていただきます。 少々お時間いただき、即日にお送りすることはできませんが、あなたの決断を後押しし、あなたの願いを託せる上質なよき印鑑をお届けすることを約束致します。 それが創業50年来多くのお客様にご愛用していただいている開運御守護印なのです。

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